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WHO WE ARE
わたしたち IP+ は、環境問題(主にプラスチック)の現状を同世代に身近に感じて欲しいという想いをもとに集まり
このプロジェクトをスタートしました。
まずは自分たちの身近な課題からプラスチック問題を結びつけることにより、その課題を 『自分事化』 できると考えました。
そこで、私たち IP+ が所属する東京都立千早高校の指定の靴下に穴が空きやすいという問題に目を向けました。
調べて行くうちに安価で軽く耐久性が高いプラスチック繊維に注目しました。
その繊維を利用して穴が開きにくい靴下を作り、そして実際に履いてもらう事で私たちは生徒がプラスチック問題を
『自分事化』 できると考え、本格的に活動をはじめました。
MEMBERS
蘇 ハヨン
SO HAYOUNG
これからの社会を創っていく若者たちのエコ意識を高め
環境についてもう一度立ち止まって考える動機づけになればと思います。
疋田 琴美
HIKITA KOTOMI
環境問題の深刻さを引き継ぐのではなく、私たちの世代から新たなアクションを起こし
明るい未来へのバトンを次世代に渡せるような活動をしたいと思ってます。
福山 乃愛
FUKUYAMA NOA
私たちの活動が、みなさんの環境に対する考えを変えるきっかけになって欲しいと思ってます。
吉川 嘉納沙
YOSHIKAWA KANASA
多くの人に環境のことについて知ってもらえるように色々発信していくのに加え
それを機にみなさんの環境に対する意識が少しでも変わるきっかけになって欲しいです。
橋爪 光
HASHIZDUME HIKARU
経済と環境が両立する社会の実現を目指し、私たち高校生だからこそ
できるアクションを起こして行けたらいいなと考えています。
東屋 咲良
HIGASHIYA SAKURA
私がこの活動を通して環境や知的財産権の知識を深めたように
この活動が皆さんの知識を深めるきっかけに慣れればいいなと考えています。
→ I P + ポスター

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